こころ軽やかな暮らし

東京で暮らしていると、知らず知らずにイライラしてしまいます。少しでも、余裕 を持てるようにと暮らしを考える日々です。

2017年07月

Iphone5s


貧乏整体師口笛なので、ただいま楽天モバイルを利用しています。

 
 
機種はacerの当時最も格安の機種を使ってます。

 
これは、ほとんど使うことのできないものでした。

 
メモリーなどのスペックが低すぎて、

 
メールとネット閲覧程度しか出来ません。

 
さすが、格安スマホと言った感じです。

 
仕方なくiPhone5sを、テザリングで未だ使っています。

 
2台持ちは、結構めんどくさく、またどちらか一台忘れると大変です。

 
格安スマホは、タッチセンサーの感覚がとても良くない!

 
微妙に文字位置と反応位置が違い、上の段にある文字を押してしまいます。

 
入力を英文タイプでしているから、仕方ないのかな?
 
 
iPhone発売10周年の今年、iPhoneは7sではなく8を発売という噂や、9月に7s、10月から11月ごろに8発売など情報が錯綜してます。

iPhoneの情報は、「モヤモヤしてみる?」サイトに詳しく出ています。


 
iPhoneの場合、新機種が出ても旧機種が値崩れしませんよね。

 
でもYモバイルあたりSEの代わりに7当たりを安く出してくれないかなと期待してしまいます。
 
 
8は3大キャリア、7sはその他でも良いですけどね!

 
9月以降注目です。
 

 

 

 

 

 
シンプルライフランキング



スポンサードリンク


style="display:block"
data-ad-client="ca-pub-4762071580208430"
data-ad-slot="8253464595"
data-ad-format="auto">

 

 

 
 

グリーン


7月29日は私の父の命日なのですが、ついつい忘れてしまいます。

 
 
昨年は、iPhoneのスケジュールに入れて置いたので気がついたのですが、今年は告知されないでもう少しで忘れる所でした。
 
 
スケジュールには、毎年設定していたのに何故消えたのでしょうか?
 
 
でも妻が思い出したので、なんとかなりました?
 
 
父が他界したとき中3だった息子は、高3になり月日の流れの早さに驚きます。
 
 
子供達は、アルバイトを始めお金を稼ぐようになり、日々成長してます。
 
 
ついこないだまで赤ちゃんだったような気がしますが、もう大人と言って良いですよね。
 
 
 
ま〜感傷に慕っていても仕方ありません、今やるべきことをコツコツとやって行くことが人生です。
 
 
 
生きることそれだけで、修行です。
 
 

o0640042713988389386

 

うちの嫁さんは、あまり片付けと掃除が得意ではありません。

料理と洗濯は得意なのですが、掃除は好きではないようです。

 

結婚前「大きい家に住みたいな」と私が言うと、「そうじが面倒だからいや」とつぶやいていました。

結婚して納得です、汚れている・散らかっているというのが気にならないのか、無視しているか分かりませんが掃除はあまりしません。

ただ観察していて推測したのは、たまに掃除をすると一部を徹底的にするので全体は綺麗にならず、消耗してしまい結局掃除をあまりしない状態に陥っているようです。

クリーンゾーンの設定

数年前、どういう情報源か知りませんが、「クリーンゾーン」を作って少しづつ綺麗な場所を増やしていくという整理術なのかお掃除術かよく知りませんが始めています。

そこで嫁さんが設定した「クリーンゾーン」が、ダイニングテーブルとリビングテーブルの上二か所です。

整理やお掃除の不得意な人は、まず自分のできる範囲から初めて徐々にその範囲を広げていくという方法は良いかもしれません。

ただ人にまで強要するので、ちょっと面倒くさいのですが仕方がないので協力しています。

私は整体師をしていますが、お客様の所に訪問施術をしますが特にご年配の方のお宅は、ダイニングテーブルの上が収納スペースとなりどこで食事するのと言うお宅が有ります。

逆に高額所得者のお宅は、ダイニングテーブルの上に無駄なものはほとんどありません。(例外もあります)

ここは見習わなくてはなりません。

高額所得者のお宅は、概して無駄なものが少ない傾向があります。

高齢者のお宅は、物が多く下手するとどこで生活するのといった感じのお宅もたまにあります。

 

「クリーンゾーン」のその後

私も積極的に協力してますので、ダイニングテーブルとリビングテーブルの上はいまだに綺麗なままです。

夜食後にすべて片付け、テーブルを拭く日課だけは欠かしません。

夜遅く帰ることのある私は、最近ではちゃんと食器も自分で洗いダイニングテーブルをちゃんと片付けています。

チョット偉いでしょ

ただ問題は、「クリーンゾーン」が広がらないことです。

テーブルを片付けているのに、その下の床には物が落ちたままとかゴミが落ちている状態です。

早く床が、「クリーンゾーン」にならないか願うばかりです。

羽田空港を“世界一清潔な空港”にしたカリスマ清掃員 新津春子さんを、取材したサイトが家庭の掃除にとても役に立つので参考にしてください。

 

参考サイト

 

 

o0640045613987851773

 

普通辞書で「しんしんいちにょ」と引くと、心身一如とでてきます。

 

でも一部の辞書には、身心一如と出ているものもあります。

 

意味は、「肉体と精神は一つのものの両面であり、分けることはできないということ。」(四字熟語辞典オンラインより

 

身という字と心という字を、どちらを先に書くかで微妙にニアンスが違ってきます。

 

両面とありますよね、心と体どちらが正面なのか解りにくいところですよね。

 

江戸時代くらいまでは、「しんしん」は身が先だったようですが徐々に心が先に来たようです。

 

先に書かれる字が正面と考えて良いでしょうね。

 

今の時代心が優先される時代で、身体をあまり大事にしない時代と言えます。

 

身体をあまり日頃大事にしないため、我々のような職業のものが多く世の中にいるのです。

 

整体は、身体を整え人間全体を整えるのが基本です。

 

うつ病を罹患している方が来店されても、心を整えるツボ付近を整えることをします。

 

決してカウセリングなどは、しませんよね!

 

ちなみに心を整えるゾーンは、背中の中央より少し上の部分です。

 

 
シンプルライフランキング



スポンサードリンク


style="display:block"
data-ad-client="ca-pub-4762071580208430"
data-ad-slot="8253464595"
data-ad-format="auto">

飛蚊症が悪化してしまいました。

 

飛蚊症を気にしている人や、悩んでいる人って結構いると思います。

私は中学生のころから自覚し、その時検査し問題ないということでそのまま生きてきました。

ところが、昨日から急に悪化してしまいました。

加齢で進行


これは関係ないのかもしれませんが、私の働いている職場は二階にあり大きな窓ガラスになっています。

下を路線バスなどが通り、そこそこの交通量が有ります。

夏のこの時期になりますと日差しも強く、車のミラーに反射する光をまともに見てしまうこともたびたびです。

60歳近くになったせいか、光による残像がひどく長く残るようになってしまっています。

この時も蛇のような黒いとぐろが巻いたような残像が残りちょっと嫌な気分でしたが、一時間くらいして残像が取れたのですが飛蚊症の黒い虫が目の中心あたりに黒く出るようになってしまいました。

ネットで調べると「加齢とストレスで進行する」とあります。

飛蚊症とは?


飛蚊症は目の前を小さな粒やひも状のものが見え、視線を変えても移動して見えてしまう状態の目の症状です。

生理的に見えるものと、眼病により見えるものが有ります。

目の眼球の中は硝子体と言うゼリー状になっていますが、その中の一部が濁り紐や黒点となって見える症状です。

日常私たちは紫外線やブルーライトなど有害な光も受け取っています、この有害な光は硝子体の中のたんぱく質や脂質を変性(酸化)させます。

でも人間の体は良くできたもので、この変性を正す酵素が分泌され、元通りにしてくれます。

この酵素の分泌が悪くなると、濁りが残ってしまい飛蚊症となってしまうのですね!!

網膜剥離、硝子体出血、感染症、ぶどう膜炎、血管新生緑内障などの、病気による飛蚊症もあります。

飛蚊症が急に進んだり、視力低下などの他の症状があった場合医師への受診が必要です。

詳しくは>>>>

 

医師への受診の結果


私の場合急にひどくなったので、ちゃんと病院に行ってきました。

飛蚊症の検査は、眼底検査を行います。

眼底検査の前に、視力検査などの一般的な目の検査もしました。

眼底検査には、散瞳薬(目薬)と言う薬をを点眼して30分くらい待ち、瞳孔が散瞳状態になってから検査をおこないました。

子供の時もこの薬を使いましたが、瞳孔が開きますから運転は4時間くらいしないかと確認を受けます。

仕事で車を使う方は、検査を受けに行くとき注意が必要です。

調べてみると眼底検査には、眼底鏡と呼ばれるライトとレンズを持ち眼科医が眼底を観察する方法と、眼底カメラと呼ばれる器械を使って眼底の写真を撮影する方法の2種類があるようです。

私が行った眼科は、医師による眼底観察法でした。

幸い私の場合網膜剥離などの病的なものではなく、生理的なものといわれ一安心でした。

私の診断名「生理的硝子体混濁」ということでした。

また、今のところ水晶体の濁りはないとのことです。

ま~白内障の気は、まだないようです。

 

まとめ


飛蚊症はこれと言った治療法がなく、マレに混濁の位置が変わったり改善する人もいるようですが、「一生つきやってください」との医師の言葉です。

改善のための、お手軽に地道にできるものを探してみます。

 

ネットの広告だと、ルテインが効くなどと出てますが、結構高額です。

ちょっと試してみるには、考えてしまいます。

また、レイザー治療もありますが、保険適用外ですからこれもお高い。
詳しくは>>>>

少しでも改善できたら、またブログで報告します。

 

 

●LPS リポポリサッカライド―免疫ビタミンと言われ生物が生きていくのに必要な成分です。
免疫活性サプリメント


●腸内の乳酸菌を育むには、良質なオリゴ糖が必要です。
カイテキオリゴ

↑このページのトップヘ