こころ軽やかな暮らし

東京で暮らしていると、知らず知らずにイライラしてしまいます。少しでも、余裕 を持てるようにと暮らしを考える日々です。

2017年01月



 

酒は百薬の長と言いますが、私のような人間はやはり飲まない方が良いのかもしれません。

毎日晩酌をしてますが、一杯で止めることは、出来ません。

テレビの情報番組などで、赤ワインを1日グラス一杯くらいは、ポリフェノールを取れ健康に良いなどと言ってますよね。

酒はだらだらとのみがち


でも呑んべいが、一杯で終われるわけがありません。

私も控えめにして3杯は、飲んでいます。

たがが外れれば、もっと飲んでしまうことでしょうね。

昨日は思うところがあり、酒を飲まずに寝ました。

やはり身体的には、楽ですよね!!

そして経済的にも楽になります。

諸事情で飲まない日はきっぱりと飲まない、休みの前日だけ赤ワインを一杯だけ飲むことにしようとくじけそうだけど決断しました。

健康と家計のために頑張るぞ〜〜〜!!

ブロトピ:今日の健康・医療情報

脳をクリエーティブにする3つの方法

 

毎日同じことの繰り返しで、創造的なことをしていないと、だんだん心や感性が錆びていってしまいますよね!!

別に音楽家や小説家のようなクリエイターになろうという訳ではありませんが、生活をだらだら続けていくことはいけません。

ともすると次から次へとやってくる仕事や雑事に埋もれ、ただ毎日を忙しくしている人は多いと思います。

こんな状態だと心は、鬱屈した心の状態になってしまいます。

心が晴れ、生き生きできる状態にするには、どうしたらよいのかを考察してみました。

回答は、仕事や生活の中で、常にクリエイティブに生きるということです。

1.好きを大事にする。


皆さん今自分の好きなことと言ってすぐ答えられますか?

ちょっと考えて、あれが好きかなという人もいるともいます。

好きなものがあり、良いなと思うものを即座に自分の好きなものに加えられる感性を磨くことが必要です。

好きを即座に感じられる人は、自分の基準が確立されている人です。

逆に言うと、好きがあまりなく漠然としている人は、流れに流されている人と言えます。

感性を高めるためには、自分の好きを深めていくことが重要です。

2.仕事ややることに期限を決める。


仕事で期限のあるものは、その期限のために必死になりますし、普段勉強しない子供でも試験前になると一生懸命勉強します。

期限があいまいだったり、プライベートの事で何時かやろうなんて言うものは、ほとんど手を付けないで放置してしまいますよね。

「あれやんなきゃ~」という心は、負のエネルギーを堆積させ、気分を落ち込ませてしまいます。

よくある夢を実現させるメソッドには、夢の実現のための期日を設定するものが多くあります、後ろが決まるとそのための筋道・工程表が作りやすいからです。

期限を決め、実現のための工程表を考える習慣が行動力を作っていき、実現のためのアイディアが生まれてきます。

3.寄せ集めて構築する力を磨く


新しいことをゼロから構築していくことは、とても難しいことです。

我々が思うクリエーターは、そういうゼロからものを作っていく人のように思ってしまいます。

実際は、既存にあるものの組み合わせや使い方を変えることにより構築されているものがほとんどです。

iPhoneは、それほど画期的な技術は搭載されていないのにかかわらず、常にトップランナーを走り続けています。

iPhoneの開発者たちは、自分たちが好きなものや使いたくなるように、既存の技術を応用したと聞きました。

今あるものを寄せ集め、全く違う形にするという考え方が、クリエ―ティブな脳の作る一番の秘訣です。

この三点の考え方を意識するだけで、脳は生き生きとしてきます。

生き生きした脳は、生き方を軽く伸びやかにしてくれますよ。

参考文献:『結果を出せる人になる!「すぐやる脳」のつくり方』茂木 健一郎著

ゲームとスマホが脳を壊す??

 

週刊東洋経済10月8日号に、「スマホは脳を壊す」と言う小見出しが目に入り、図書館で借りてみました。

TVゲームがはやり始めて頃にも、ゲーム脳などと問題提起がありましたが、今回は『脳トレ』で有名な東北大学の川島隆太郎教授が警鐘を鳴らしています。

記憶力・判断能力の成長に障害か


子供が長時間スマフォや携帯型ゲームを長時間使っていると、 記憶や判断をつかさどる部分の発達が遅れてしまうそうです。

良く子供の知能を示す指標にIQという物がありますよね、このIQは言語性知能と動作性知能により構成されています。

スマフォやゲームをよくやっている子たちは、3年間の追跡調査の結果、言語性知能に明らかに成長の遅れが認められました。

さらにこの子たちの脳画像を調べたところ、学習や記憶にかかわる脳の部分がスカスカ状態になっていました。

これはとても怖い事ですよね、成長期にしか脳の体積は成長しません。

それが部分的に発達していないということは、将来に向けて発達の遅れが残ってしまうということですよね。

ゲームでは前頭前野が使われない


ゲーム中は、視覚的な情報を処理する能力は向上しますが、 物事を記憶したり判断する脳の前頭前野は使われていないのです。

この前頭前野は30歳くらいまで成長するのですが、思春期から18歳位くらいまでが一番成長します。

そして、前頭前野の成長が遅れると、物事に対する興味や関心また好奇心などが薄い人間になってしまいます
うちの子たちも、私が仕事から帰り部屋を覗くと大概スマフォを見ています。

特に長男は、小さい時からゲーム大好き人間で脳の成長を一度調べないといけないかもしれませんかね?

社会でゲームの使用を制限も必要か?


川島教授は、酒と同じように子供の使用を社会が制限したほうが良いと提言しています。

酒やたばこは、成長期の子供の脳や身体に大きな影響 を及ぼしますから、社会が制限しているわけです。

スマフォやゲームなどが脳の成長に明らかな障害をなすのであれば、やらざるを得ないでしょうね!!
今の時代子供に全くスマフォなどを、取り上げさせることはできません。

麻薬などのように、学校や社会が子供たちにその有害性を根気よく教え、もちろん親たちもその有害性を十分認識する必要があるのでしょうね。

スマフォ・ゲームが成長段階の人間に有害だということを、社会全体が認識する必要性があります。

脳が萎縮するという健康被害が実証されている現状 、家庭単位でルールなんていう次元でないような気がします。

家庭では、家で大人もやらないくらいの意識改革が必要と思います。

経済優先でなく、人優先の考え方に変革を!!!
参考文献:10月8日号週刊東洋経済より
かろやかにまとめ

何気なくやっているゲーム。子供から若者の脳の成長に偏りを作るかもしれません。社会の問題としてもっと真剣に議論すべきかもしれません!!

整体の流派による優越はありません!!

 

整体師やマッサージ師は最終的には皆オリジナルの技隣一人ひとり個性的な手技へと成長していきます。

多くの著名な整体師やマッサージ師の方々は、オリジナルの方法を編み出し〇〇整体と名乗っています。

みなさん何が一番効果あるのか、迷ってしまいますよね!!

整体の優劣は個人差


はっきり言って手技の違いによる優劣は、ありません。

あるのは、個人の能力の違いです。

以前カイロプラクテックが流行ったことがあります、でも一部の未熟な施術者による事故によりだいぶ下火になっています。

本場アメリカでも、同じ傾向があるようです。

しかし、素晴らしい技術を持っている施術者による施療は効果が期待できます。

たまたま、当たった施術者が全てではないのですが、その噂は一人歩きしてしまいますね。

事例


よく言われる話ですが、五十肩というものがあります、ひどい痛みのある場合ほとんど手技療法は役に立ちません。

時間が治癒へと向かわせてくれます、時間が解決してくれている所にたまたま施術した施術者は 名人と呼ばれます。

もちろん中程度の五十肩なら、手技療法で充分効果は出ます。

カリスマ整体師


良い施術者を選ぶには、紹介してもらうのが無難なのですが、これもやはり相性があるので絶対ではありません。

あるお客様が、旦那さんが利用している予約困難な整体院に行ってきたけど、あまり効かなかったとガッカリしてまたうちに戻ってきました。

お客さんが言うには、「まだ肩が辛い」と訴えてもその整体師さんは「もう治った」と言ってそれ以上施術してくれなかったそうです。

「ここは、ちゃんと肩揉んでくれるから良いわよね!!」と褒められたのか、けなされたのかよくわからないお言葉をもらいました。

何人かのお客様よりカリスマ整体師や施術師のところに行ってきたという話を聞きますが、あまり効かなかったり効いたけどわざわざ遠くまで行くほどでないとかでうちに戻ってきてくれます。

また、師匠はすごかったけど、近くで開業している弟子は大したことなかったとガッカリしている人もいます。

もちろん著しく改善し、もうカリスマのところに行く必要がなくなり、またうちに戻ってきてくれている人もいます。

カリスマ整体師は、治ったらもう来なくて良いとはっきり言うようです。

 

疲れを癒す程度でも、当たり外れがあって全く効果のないなんていう、いやし処は数多くあります。

結論


自分で自分に合う整体師を、探すしかないというありきたりな結論です。

掃除で幸せになれる?本はタイトルで買わせますよね!!

汚いところにいるのと、掃除のできているところにいるとでは、心の有りようが違います。

現パナソニックの創業者松下幸之助氏は、工場を視察した時まず自らトイレ掃除を始めたそうです。

この本の著者は,いくつもの企業を掃除により再生しているとのことです。

夢をかなえる「そうじ力」~舛田光洋著~


 










夢をかなえる「そうじ力」 [ 舛田光洋 ]
価格:1296円(税込、送料無料)




 



今所属している整体院は、社長と店の責任者がもめ一年に渡り混乱状態になってしまいました。

そうなると売り上げは、ジリジリ落ち、店は活気を失ってしまいました。

やっと4月にこのゴタゴタも解決し、店を再生させるためにスタッフ一同団結し取り組むことになりました。

私は、8年くらい前に読んだこの「そうじ力」の本を思い出し、まずそうじに取り組み始めています。

我が店のそうじ力は、表面は毎日そうじしていますからそれほど汚れていないと思っていたのですが、家具の裏やベットの下などは埃でいっぱい状態でした。

平和になりそうじを始めて二ヶ月、毎月10万づつ売り上げがアップしています。

この調子で、「そうじ力」を上げていけば店の再生も夢でないかもしれません!!

がんばるぞ〜〜〜!!

60歳近くなると、もっと若々しく体が動いたらなとつくづく思います。

そして本当に記憶力が、失われていきます。

今結構良いアイディアが浮かんだと思ってメモ帳を、探しているうちにそのアイディアが消えています。

集中力の持続力が落ちているような気がします、手帳を探していると他のものに目がいくつついそっちに気が向きアイディア消えていると感じています。

人間の集中力は、ほとんどの世代で20分ほどしか続かないとされています。

でも若いうちは、ちょっと目をそらしたりするだけでもう一休みできてしまうそうです。

年とともに休憩時間は伸びてしまい、集中してないような気になってしまうのです。

何か簡単にできるアンチエージング方は、ないかと探していたら出てきたのがアーモンドです。



タイトルに50台でもとあります、私もまだ50代なので、これについ食いついてしまいました(′∀`)

アーモンドは、1日25粒を食べれば、お肌も内臓も若返っていくようです。

著者は、慶應義塾大学教授の井上浩義氏です。

井上先生は、以前カリフォルニアのアーモンド農場を視察に訪れました。

その農場で働いている人たちの若々しいのに驚き、帰国後アーモンンドの研究を始めたそうです。

アーモンドの効用



  1. アーモンドに含まれるビタミンEに、シミ・シワ予防効果がある

  2. ミネラルが豊富に含まれており、美白効果が確認できる

  3. 必須アミノ酸のアルギニンが成長ホルモンの分泌を促進させる

  4. アーモンドに含まれるマグネシウムが、心疾患のリスクを低減させる

  5. アーモンドなどのナッツ類を、頻繁に食べている人の糖尿病罹患率が低い

  6. ビタミンE・ミネラルが性ホルモンの分泌を促すことにより更年期障害のリスクを低下させる


ダイエット効果




筆者の研究チームは、半年間毎日25粒のアーモンドを食してもらい、他に食生活は改善をしてもらわなかった被験者たちが、 平均3.4Kgの減量に成功したと報告しています。




アーモンドに含まれる豊富な食物繊維と不飽和脂肪酸のオレイン酸が、食物の吸収を遅らせていると考えられます。明日早速カルディで、素焼きアーモンドを買わないと!! (単純ですよね)

 

毎年冬は、インフルエンザに注意しないといけませんよね。

特に高齢者の方は、十分に注意してください。

私は今週叔父の葬儀のために、最強寒波が襲来している中新潟まで行ってきました。

従兄弟が言っていましたが、このぐらいの雪の量は新潟では珍しくないのだけれど、一晩で50センチ以上降るので参っているとのことです。

今の積雪量的には例年とさほど変わらないようですが、それがほんの数日で例年の量降ったので対応が追いつかなくなっているようです。

除雪しても除雪しても追いつかない量の雪が降ってしまっています。

そんな時の叔父が亡くなり、駐車場も確保できない状況で参列する人も行くにいけない状況でした。

叔父の死因は、インフルエンザでした。

数日前叔母がまずインフルエンザになり、叔父に感染ってしまったようです。

インフルエンザ自体は、薬ですぐ治り体が楽になり寝れるようになったと言い寝たところそのまま逝ってしまったとのことです。

あと一ヶ月で90歳を迎えられると言っていた矢先でした。

とはいえ苦しまず、寝ているうちに亡くなったのでビックリしましたが、幸せな最後だと思います。

帯津良一先生の本で読んだと思うのですが、80歳を過ぎると内臓が老化していてポックリ逝くことが多いという趣旨のことが書いてありました。

私の父は、熱が乱高下していてなんだろうと思って医者に行ったところ肺炎と診察され徐々に悪くなり亡くなりました。

肺炎といえばこ熱が出るイメージですが、高齢者の場合少し高めの熱しか出ません。

何もなければ元気に見えても、免疫力・回復力は70代までとは大きく違うようです。

高齢者のインフルエンザ感染時の注意点


1.肺炎(二次性細菌性肺炎)


インフルエンザウイルスによって肺炎になることは稀ですが、免疫力の低下により他の細菌に感染してしまうリスクが高まります。

2.脱水


高齢者の細胞内の水分量は少なくなっています、そこに高熱により水分が失われるとでっすいの危険性があります。

もともと高齢者の方は脱水を感じにくく、その上トイレに行くことを嫌い水分を控える傾向にあります。これは、とても危険なことです、インフルエンザmに感染しているときは、特に水分の摂取に気をつけないといけません。

ただ体力が消耗しているときは、誤嚥のリスクが高まり誤嚥性肺炎を発症する方もいます。

高齢者の方の水分補給には、ジェル状になったものでの水分補給も考えた方が良いかもしれません。

3.認知症状の悪化


体力の消耗により一時的に認知能力の悪化が懸念されます。

今回うちの叔母もその傾向が見られました。

多くの場合一時的なことが多く回復していきますが、入院などで長期になると危険が増大します。

まとめ


高齢者のインフルエンザの場合、インフルエンザの治療だけでなく総合的な体のケアを考える必要があります。

また、高熱が出ないため気づかなく、重篤になることもあります。

予防接種は主治医と相談し必ず受け、発熱時は早めの受診が必要となります。

今年最強の寒波襲来!!

とにかく寒いですよね。

起きてすぐに部屋の温度を見てびっくり、6.4度しかありませんでした。

安眠できる部屋の温度は、冬の場合で下限10度までと言われています。

適温は18度、湿度は75%が最適の安眠環境です

もちろん諸説ありますから異論は、いろいろあると思います。

 

とにかく寒すぎて起きた瞬間に、肩と首に痛みがありました。

体を動かしていればすぐに治るかと思っていましたが、なかなか治りませんでした。

店についてだんだん体がだるくなってくるは、頭が痛くなるはでこれは風邪か??

昼休みに葛根湯液を購入!!

昼に一本、帰り際に一本飲んで、ブログを書いている今頭痛も治りなんとか風邪症状は少し回復しました。

これからお風呂に入り、寝る前に葛根湯を飲んで寝ます。

明日は、叔父の葬儀のため大雪降る新潟に行ってきます。

 

 

店にあった廃棄前の女性週刊誌を、眺めていたら「寒波襲来で急増する脳卒中、心筋梗塞を防げ」という記事があり健康オタクとしては、つい読んでしまいました。

何でも「薬草ブレンド茶」を飲み、血糖値が下がったという内容です。

男性より女性の方が、健康・美容に敏感ですから他にもアカシアポリフェノールで高血糖が回復なんて記事もありました。

その他PRページと書かれた完全な広告もあります。

これらの記事を読んで少し気になったのが、症例は出ていて数値は改善されているのですが、どのくらいの期間服用しどれくらいの人数で調査したかが出ていません。

これでは何パーセントぐらいの人に、顕著な改善が見られたかが分かりませんよね。

逆に言うと全ての人に効果があると、勘違いさせてしまいます。

トクホでさえ、効果に懐疑的な論評があるのに少しのデーターで大丈夫なのですかね?

でも言えることは、さすがプロの記者の書いた記事です、「薬草ブレンド茶」や「アカシアポリフェノール」試してみたくなります。

今の時代捏造記事は、直ぐにネット上に出ますから嘘は無いはずです。

ただ効果の出る確率が、分からないだけですけどね!

広告でもよく「個人の感想です」とテロップが小さく流れますもんね。

医薬品やトクホでなければ、直接の販売行為の記載でなければデーター開示は必要ないのでしょうね。

しかし、感心しますが毎週毎週体に良いもの探してくるものです。

プロの記者の力には、敬服します。

 

世の中には、愚痴や他人・団体の悪口ばかりいう人がいますよね!!

聞いているほうは、とても嫌な気になってきます。

こういう人は、ゴミや汚物を世間にまき散らしているようなものですね。

もちろん私の周りにも何人かいます。

困った人たちだと思いますが、実際私も愚痴や悪口を発しています。

でもこういう人を見るにつけ、愚痴や悪口を言わないようにと強く思うようになりました。

反面教師というものです。

こういう人たちは、非常に自己中心的な性格をもっています。

他者が不快に思っているとかお構いなしですよね!

ただ度を超えて他人を攻撃し、自己愛が極端になってくると、パーソナリティ障害という病気を疑ってみるしかないかもしれません。

パーソナリティ障害の中でも自己愛性人格障害、などに分類されるかもしれません。

 

悪口ばかり言う人の特徴


(1)他者と自分を比べ強い劣等感を持っている。

(2)ある部分で、強いプライドや自信を持っており、自己顕示欲が強い。

(3)1と重複しますが、自分は価値のない人間だという思いがあり、とても不安定な精神を持っています。

(4)他者からほめてもらいたいと渇望している。

 

悪口や愚痴を言うことにより一時期的には気分が晴れますが、すぐに元に戻るため悪口や愚痴を言い続けてしまいます。

 

悪口ばかり言う人への対処法


(1)初対面で親しげに接近する人に注意

悪口ばかり言う人は、はけ口を探してます。初対面で優しく接してくる人は、まず注意してください。

すぐに組織の悪いところや、誰かの噂話をする場合は要注意です。

(2)一緒に陰口・悪口を言わない。

仲間だと思い異常に接近され、最終的に相手の話をずっと聴くことになります。

(3)中途半端な相槌を打たない。

中途半端な相槌は、相手にとっては同意したと思われやはり延々と話を聞かされます。

(4)きっぱりと否定をする

これは効きます。これで急によそよそしくなります。

 

今度は、あなたの悪口や陰口を言い始めますが、周りの人はその人物を信用していませんから誰もその話を信じませんから安心してください。

こういう人物の近くにいるだけで、悪い影響を受けますから近づかないことが絶対です。

自分の心の健康のためです、無視してても影響を受けますよ!!

 

 

 

 

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