こころ軽やかな暮らし

東京で暮らしていると、知らず知らずにイライラしてしまいます。少しでも、余裕 を持てるようにと暮らしを考える日々です。

2013年11月

今日妻が、見知らぬ人から、喪中葉書を受け取り、不気味がっています。

宛名住所は、本人宛であり、歩いて5分くらいの住所で、イタズラや間違えではなさそうですが、誰だか解らない。

子供にクラスメイトに○○さんて、言う人いる?と聞いてもいない! 区議会議員? と!!!分からないままです。

まあ~いいか! 年賀状出さなければ行けない訳では、ないし。

今年、年賀状いらないよ。という通知ですからね。

喪中葉書と言えば、3年前のことですが、以前勤めていた会社の上司の奥さんから喪中葉書がきました。

貰ったときは、本当にドキッとしました。 そして、想像通りでした。

元上司は、まだ50代半ば、突然死だったそうです。

突然死 身近でも起きているんですね。 いろんな、思い出が、交錯してしまいました。

喪中葉書を、見るたび思い出すことです。





毎日施術を、しているとお客様からいろんな健康相談を、承ります。

相談というより、半分愚痴とも言えます。

そう医師に核心的な話が、できない。

不満になる。

そのはけ口を、みんな求めている。

そのはけ口が、整体師なのですね。

私自身も、父や母を病院に連れて行き思うのですが、こちらの話より、医師の一方的な話が長く、患者の話をなかなか伝える時間が取りにくいのが、現状です。

私は、なるだけみなさんに話してもらうことを、第一に考え自分が話しすぎないように、心がけています。

そして、医師でない私が、分を超えたことを話しすぎないようにし、医師にこういう質問をした方がよいよと、アドバイスをします。

その上で、私が知りうる医学知識を、話します。

最初に医学的なことを、話しすぎると、多くの医師と同じことになりますし、不満が残ってしまうことでしょう。

まず、話してもらうこと、それが医師でなくても。

はけ口ですね!

私たちは(=⌒▽⌒=) 情報発信は、聞く耳からですね。






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一年が、早くて驚いてしまいます。

あるひとに聞いたのですが、時の経つのは、年齢のスピードと言われるそうです。

10歳の人なら、時速10キロで過ぎてゆき、50歳の人は、時速50キロで過ぎていくそうです。

勿論感覚としてのことですがね。

小学校の6年間は、永遠に感じられたのに、50代半ばを過ぎた私の10年は、あっという間です。

おそろしや~ これも何かで読んだことですが、充実している時間は、早く。

苦痛の時間は、長く感じられます。 年齢が、行くとそれだけ充実した時間、濃い時間を過ごしているそうです。

あまり実感しないですが、こう考えることが、ポジティブシンキングとなります。

心の持ち方が、身体及び精神の健全性を保つ秘訣なのでしょうね!



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